ユニバーサルデザイン

辛い人の助けでありたい。なぜなら自分が辛いから。

自分の行動を思い返してみました。

面白い共通点がありました。

何か意見を求められた時、自分は常に弱者側に寄った意見を出していたんです。

強者は勝手に生きればいい。弱者は理解と配慮が無ければ生きられない。

弱者も普通に生きていられる世界であれば良いのですが、現状そうはなっていません。

教員時代から続いている価値観であるユニバーサルデザインの視点から、時事的な内容や過去の記憶を語ります。